合格率100%を目指す

nail school MarieLaure

第57期
JNA認定講師試験対策クラス

各レッスンの詳細

全24回・96時間

スカルプチュアの基本説明

  1. 01

    ミクスチュアの取り方

    良いミクスチュアの取り方
    思い通りにミクスチュアを取る方法

    液の入った器と筆
  2. 02

    地爪の削り方

    見る目を養う土台作り

  3. 03

    フォームカットの仕方

  4. 04

    フォーム装着の仕方

  5. 05

    1ボール目のブラシワーク

  1. 01

    フォーム装着

  2. 02

    1ボール

ここの習得レベルで仕上がりのクオリティが決まります。
フォーム装着と1ボールに徹底的に向き合い、習得します。

フォームの上に白を置いた、練習用の指

トップエンドの付け方

  • トップエンドに適したミクスチュアとは
  • 使用パウダーとミクスチュアの取り方
  • トップエンドでスマイルラインを綺麗に見せる方法
  • ガタガタしないトップエンドに仕上げるには?
フォームの上で筆を当てている手元

2ボール、3ボール

  • 使用パウダーとミクスチュアの取り方
  • 2ボールを置く位置と置き方
  • バブルを入れないミクスチュアの誘導
  • アウトラインがシャキッと見える3ボールの配置
  • レベリングを利用し、ハイポイントにつなげて綺麗な横顔作る方法

アプリケーションとピンチ

アプリケーションで重要な工程、ピンチとは

  • ピンチを入れるタイミング
  • ピンチを入れる順番
  • ピンチで動かしてはいけないところ理解する

ファイリングアウトライン

第一印象を決めるアウトラインをすっきりとる方法

  • アウトラインに適したファイルグリッド
  • アウトラインの見方
  • アウトラインをシャキッと取るための支え方

ファイリング表面

  • 360度どこから見ても形を崩さないためのファイルの角度習得する
  • ハイシャインつなげる

バッフィング

  • ハイシャインにつなげるための磨き方の順番
  • 磨くときの注意点
  • 磨きにくいキューティクルやサイドしっかり光らせる方法

フレスカを1本綺麗に仕上げる

ここまで習得してきたことをすべてつなげて
フレンチスカルプチュアをまずは1本
綺麗に仕上げられるようになりましょう

フレンチスカルプチュアの作品

ネイルケア

合格に重要な工程3つを学びます

  • ファイリング
  • プッシャー
  • ニッパーハンドリング

綺麗なベースカラーを塗るには、塗れる土台作り必要。

ネイルケアでは、工程審査で誰が見ても合格をもらえる手技と
美しくカラーを塗り込むための土台作り学びます。

ラウンド/カラーリング

ラウンドとは

  • ラウンドの定義4つを知りラウンドの形を理解する。

カラーリング

  • 液体のコントロールの仕方
  • 濃度と量の関係について
白いフレンチの仕上がり(片手)

チップオーバーレイ

チップオーバーレイとフレンチスカルプチュアとの
違いを理解する。

  • ミクスチュアの
  • ブラシワークの角度
  • ピンチの入れ方

デザインスカルプチュア

バランスの良い
エンボスフラワーの作り方

デザインを埋め込んでも崩れない
フォルム作り

  • フォーム装着
  • 厚みの持たせ方

ハンドで5本揃える

異なる手法3つを用いて5本の仕上がりを揃えるためには工夫が必要です。

  • アウトライン、長さ
  • スマイルライン
  • ハイポイントの位置
  • サイドストレート
  • Cカーブ、厚み

これらを揃えるための方法をレクチャーします。

タイムトライアル

  • クオリティを落とさずにタイムインするために大切なこと。
  • 時間管理の方法

モデルレッスン

モデルの選び方

認定講師試験に適したモデルとは

モデルの両手のフレンチの作品

モデルの爪の癖への対応

  • 曲がった爪にまっすぐにつけるには?
  • 落ちてる爪や反っている爪のハイポイントを揃えるには?
  • ネイルベッドの長さが違う爪の長さを揃えるには?

など

さまざまなモデルの爪の癖に対する対応策を学びます。

模擬試験

本番と同様の内容で模擬試験を開催。
本気で挑むからこそ、学べることがあります。

本番と同じ流れを通しておくことで
本番では落ち着いて対応することが可能です。

模擬試験の様子

仕込み

本番に向けて、必要な準備をします

  • キューティクルの状態
  • 爪の表面の整え
  • ラウンド
  • リペア
  • フォーム、チップの仕込み
  • テーブルセッティングの再確認
  • 減点・失格項目の再確認
  • 当日のスケジュールの再確認

この1年で、技術を自分のものにする

一つ一つの工程を理解し
自分で考え、自分で仕上げられるようになる

認定講師にふさわしい技術力と自信をつけて

実力で、合格へ

合格のお祝いのプレートを囲む、フレンチスカルプチュアの作品